【厚木市】インフルエンザ予防接種|2026年9月16日更新
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今シーズン(2026-2027シーズン)のインフルエンザは、全国・神奈川県内ともに例年より1か月以上早く流行が始まっています。早めの備えが重要なシーズンです。
当院では、例年より早いインフルエンザの流行入りを踏まえ、接種開始日を前倒しし、2026年9月25日(金)よりインフルエンザの予防接種を実施いたします。
予約・接種の日程
接種開始 2026年9月25日(金)〜
※ 厚木市の方は9月18日(金)から当日のご希望に応じて接種を承ります(事前予約は承っておりません)
予約開始 2026年9月18日(金)11:00〜
予約方法 WEB予約(24時間受付)/お電話 046-236-2188(診察時間内)
※ 予約開始前には予約メニューに「インフルエンザ予防接種」は表示されません。
インフルエンザワクチン予防接種
《予防接種実施期間》
2026年9月25日(金)〜
※厚木市にお住まいの方は、市の助成開始(9/18)にあわせ、9月18日(金)から当日のご希望に応じて接種を承ります。
※在庫が無くなり次第、予定より早く終了する可能性があります。
※当院では注射のみの対応です。フルミスト点鼻液の取り扱いはございません。(詳しくはこちら)
《受付期間》
WEB予約は24時間受付、電話予約は診察時間に準ずる。
《予約開始日》
9月18日(金)11:00〜
例年通り、診察と同じくWEB予約または電話予約(046-236-2188)が可能です。
また、当日の予約外接種も行う予定ですが、混雑状況によっては大変長らくお待たせする場合もございますので、事前予約をお勧めしております。
WEB予約の手順について
予約が開始しましたら、診療予約選択時に「インフルエンザ予防接種」がお選びいただけるようになります。

実際のWEB予約画面
① 予約メニューから「予約をとる」を選択してください。

② 受診歴を選択し、必要事項を入力・確認します。

③ 診療メニュー選択画面で「インフルエンザ予防接種」をお選びください。

インフルエンザの予防接種をご希望の方へ
当院では、予防接種をWEB予約またはお電話での事前予約にて承っております。
事前にご予約いただくとスムーズにご案内でき、ワクチンの在庫も安心して確保できます。
当日の接種も可能ですが、お待ちいただく時間が長くなる場合がございます。
また、ワクチンの在庫状況によっては当日にお受けできない場合がございますので、なるべく事前のご予約をおすすめしています。
特にお電話は混み合いやすいため、便利でスムーズなWEB予約のご利用が安心です。
2026年度 厚木市 インフルエンザ予防接種
| 対象者 | 自己負担金 | 助成期間 | 特記事項 |
|---|---|---|---|
| 65歳以上の男女 | 1,500円 | 令和8年9月18日から令和9年2月28日まで | 接種当日、65歳以上の方 |
| 60歳から64歳までの障害を有する方※ | 1,500円 | 令和8年9月18日から令和9年2月28日まで | 接種当日に60歳以上65歳未満の方 |
※60歳以上65歳未満で、心臓や腎臓、呼吸器等の重い病気で日常生活が極度に制限される程度の障害(身体障害手帳1級相当)を有する方、及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方
(注)厚木市は、インフルエンザの流行状況を踏まえ、助成の開始日を当初予定の10月7日(水)から9月18日(金)に変更しました(市の広報紙9月15日号には10月7日と記載されていますが、9月18日に読み替えてください)。
当院の接種開始は9月25日(金)ですが、厚木市にお住まいの方は9月18日(金)から当日のご希望に応じて接種を承ります。この期間は事前のご予約は承っておりませんので、ご来院のうえ受付にてお申し出ください。ワクチンの在庫状況によりお受けできない場合がございます。
以下の方は、自己負担金が免除されます。
- 市町村民税非課税世帯で、費用免除証明書の交付を受けた方(費用免除証明書の交付を受けるには、接種する7日前(土・日、祝日等を除く)までに、)申請が必要です。事後の申請は受け付けません。
- 生活保護利用者の方
- 中国残留邦人等に対する支援給付を受けている方
参照:厚木市ホームページ「令和8年度厚木市高齢者インフルエンザ予防接種」(外部リンク)
厚木市の「こどもインフルエンザ予防接種」助成について
当院は、厚木市こどもインフルエンザ予防接種費用一部助成事業の実施医療機関ではありません。
そのため、当院ではこどもインフルエンザ予防接種の助成をご利用いただけません。
厚木市では、生後6か月から高校3年生相当までのお子さまを対象に、接種費用の一部を助成する制度があります(令和8年10月7日〜令和9年2月28日。高齢者の助成とは開始日が異なります)。ただし助成の対象となるのは、市が指定する実施医療機関で接種した場合のみです。
厚木市にお住まいのお子さまが当院で接種される場合は、下記「一般」の料金(6歳〜12歳 3,000円/回、13歳以上 3,500円)となります。
助成のご利用をご希望の場合は、厚木市のホームページで実施医療機関の一覧をご確認ください。
※ 厚木市の助成は点鼻ワクチン(フルミスト)も対象となっていますが、当院では点鼻ワクチンの取り扱いはございません(詳しくはこちら)。
※ 当院のインフルエンザ予防接種は6歳以上が対象です。5歳以下のお子さまは、当院では接種を行っておりません。
参照:厚木市ホームページ「令和8年度厚木市こどもインフルエンザ予防接種費用の一部助成」(外部リンク)
2026年度 一般 インフルエンザ予防接種
| 対象者 | 自己負担金 | 特記事項 |
|---|---|---|
| 6歳〜12歳 | 3,000円/回 | ※6〜12歳の接種については、4週間あけて2回接種を推奨しています。 |
| 13歳以上の方 | 3,500円 | ※1回接種 |
※ 厚木市の「こどもインフルエンザ予防接種」の助成は、当院ではご利用いただけません。厚木市にお住まいのお子さまも上記の料金となります。
持ち物
- 本人確認書類
- 身体障害者手帳又は医師の診断書(対象者2の方)
- 費用免除対象の方は各種証明書・受給票を忘れずにお持ちください。
初めての方向け当院のアクセス
公共交通機関でお越しの方
- 小田急線本厚木駅より、新宿行に乗車
- 海老名駅より徒歩5分
当院の最寄り駅、小田急線・相鉄線「海老名駅」からのアクセス方法
小田急線・相鉄線「海老名駅」から、西口方面(ららぽーと海老名・JR相模線方面)へ進んでください。
左手の「ロマンスカーミュージアム」前を通過します。
左手に10階建ての商業施設「ViNA GARDENS PERCH」が見えてきます。
正面入り口は2か所あります。奥側の入口(JR相模線寄り。エレベーターホールにつながります)からお入りください。
エレベーター、またはエスカレーターで6階へお上がりください。
6階の12番が、えびな脳神経クリニックです。気をつけてお越しください。
アミューあつぎから当院までのアクセス方法
お車でお越しの方
・東に進んで中町一丁目交差点から厚木なかちょう大通り/県道602号線に入る。
・中町交差点を右折し、県道40号線に入る。
・相模大橋を渡り、相模大橋東交差点で左折。
相模大橋を渡る
相模大橋東交差点を左折
・道なりに進み、市立図書館前交差点を左折。
道なりに進む
市立図書館交差点を左折
・道なりに進み、めぐみ町交差点を右折
・ローソンを右折
・右側に駐車場入口がございます。
エレベータまたはエスカレーターにて6階へお上がりください。
お車でお越しの方へー駐車場のご案内
今シーズンは例年より早く流行が始まっています
厚生労働省の発表では、2026年第34週(8月17日〜8月23日)の全国の定点当たり報告数が1.11となり、流行開始の目安である1.00を上回りました。
1999年の感染症法施行以降、2009年に次いで2番目に早い流行入りです。
昨シーズンの流行入りは第39週(9月22日〜9月28日)でしたので、1か月ほど早まっています。
神奈川県は全国よりさらに早く、第33週(8月10日〜8月16日)に定点当たり報告数が1.37となり、昨年と比較して1か月半程度早く流行が始まっています。
参考:厚生労働省「インフルエンザの発生状況をお知らせいたします」(2026年8月28日)(外部リンク)
参考:神奈川県「インフルエンザの流行が始まりました!」(2026年8月20日)(外部リンク)
2026年のインフルエンザワクチンは、いつ打つのがよい?
当院では、10月中の接種をおすすめしています(遅くとも11月上旬まで)。
判断の根拠を3つに分けてご説明します。
1. 国内の目安は「12月中旬までに接種を終える」
厚生労働省は、インフルエンザワクチンの接種時期について次のように示しています。
日本では、インフルエンザは例年12月〜3月頃に流行し、例年1月末〜3月上旬に流行のピークを迎えますので、12月中旬までにワクチン接種を終えることが望ましいと考えられます。
冬の流行のピークに間に合わせるには、12月中旬が最終ラインということになります。
10月から11月の接種は、この範囲に十分収まります。
参考:厚生労働省「令和7年度 急性呼吸器感染症(ARI)総合対策に関するQ&A」(外部リンク)
2. 今シーズンは「早い流行」にも備える必要があります
「8月から流行しているなら、冬にはもう流行しないのでは?」というご質問をいただきます。
過去のシーズンを見ると、そうとは言えません。
昨シーズン(2025-2026)も例年より早い第39週に流行入りしましたが、その後11月中旬(第47週)に定点当たり51.12という大きなピークを迎えました。
年末年始にいったん患者数は減りましたが、2026年2月下旬(第9週)でも22.66と、過去5年間の同時期の平均を大きく上回る水準が続きました。
また、A型には複数の亜型があり、シーズン後半にB型が増えることもあります。
「秋に流行したから、その冬はもう流行しない」とは考えにくいのが実情です。
早い流行がすでに始まっていることを踏まえると、12月中旬という上限の中でも、できるだけ早い時期に接種しておくことが安心につながります。
参考:国立健康危機管理研究機構「感染症発生動向調査週報」(外部リンク)
3. ただし、8月・9月のうちに打つことは推奨されていません
ワクチンは接種したその日から効くわけではなく、体内で抵抗力(抗体)ができるまでに一定の期間が必要です。
また、ワクチンでついた免疫は、シーズンが進むにつれて徐々に低下していきます。
この点について国内の公的機関による具体的な目安は示されていないため、参考として米国の推奨をご紹介します。
米国CDCは、接種後に抗体ができるまでに約2週間かかるとしています。
また、米国CDCの予防接種諮問委員会(ACIP)は、シーズン中の免疫低下を理由に、7月・8月の接種を多くの方には推奨しておらず、特に65歳以上の方については7月・8月の接種を避けるべきとしたうえで、9月〜10月の接種が望ましいとしています。
参考:米国CDC「Key Facts About Seasonal Flu Vaccine」(外部リンク)
参考:米国CDC/ACIP 2025-26シーズン推奨(MMWR 2025;74:500-507)(外部リンク)
まとめ
・国内の上限は12月中旬までの接種完了(厚生労働省)
・今シーズンは流行開始が早く、冬の流行にも備える必要がある
・一方で、極端に早い接種は推奨されていない
以上を踏まえ、当院では10月中の接種をおすすめしています。
なお当院の接種開始日は、今シーズンの早い流行入りを踏まえ、9月25日(金)に前倒ししました。
※ 厚木市も、インフルエンザの流行状況を踏まえ、助成の開始日を当初予定の10月7日(水)から9月18日(金)に前倒ししました。厚木市にお住まいの方は、9月18日(金)から当日のご希望に応じて接種を承ります(事前予約は承っておりません)。
■ こんな方は、特に早めの接種をおすすめします
・65歳以上の方
・基礎疾患をお持ちの方
厚生労働省は、インフルエンザワクチンには発症をある程度抑える効果や重症化を予防する効果があり、特に高齢者や基礎疾患のある方への効果が高いとしています。
・6〜12歳のお子さま
13歳未満の方は2回接種です。1回目と2回目の間隔が必要なため、10月に1回目、11月に2回目という逆算が必要になります。
・受験生、受験生のいるご家庭の方
・ご家族に高齢者や小さなお子さまがいる方
インフルエンザ予防接種の必要性

高齢の方は重症化しやすい感染症です
インフルエンザは、高齢の方や基礎疾患をお持ちの方が感染すると重症化しやすい感染症です。厚生労働省も、高齢者や基礎疾患のある方の重症化リスクについて注意を呼びかけています。
高齢の方の場合、発熱などの典型的な症状が出にくいことがあり、気づきにくいまま体調を崩してしまうこともあります。
ワクチンの効果は、高齢の方に特に高いとされています
インフルエンザワクチンには、発症をある程度抑える効果と、重症化を予防する効果があります。厚生労働省は、この効果が特に高齢者や基礎疾患のある方に高いとしています。
65歳以上の方は、予防接種法に基づく定期接種の対象です。厚木市でも助成が行われているため、費用のご負担を抑えて接種を受けていただけます。
参考:厚生労働省「インフルエンザワクチン(季節性)」(外部リンク)
ご自身だけでなく、ご家族を守ることにもつながります
予防接種には、接種した本人にもたらされる直接的な効果と、周囲に感染を広げにくくする間接的な効果(集団免疫)があります。
ご本人が接種を受けることは、同居のご家族や、遊びに来られるお孫さんを守ることにもつながります。反対に、ご家族が接種を受けることが、ご高齢の方を守ることにもなります。ご家族みなさんでの接種をおすすめしています。
冬場は他の感染症も流行します
冬場は新型コロナウイルス感染症など、他の呼吸器の感染症も流行します。体調を崩して通院やお買い物、外出が難しくなる期間をできるだけ短くするためにも、流行が本格化する前の接種をおすすめしております。
ご不明な点や、接種を受けてよいか迷われる点がございましたら、接種の際に医師へお気軽にご相談ください。
ワクチン接種から接種後の流れ

ご来院・接種
お持ち物
・住所が確認できるもの(マイナンバーカード・保険証など)※助成対象の確認に必要です
・母子手帳(お子様の場合)
・ワクチン手帳(お持ちの方)
ご来院の際は、院内でのマスク着用にご協力をお願いいたします。
また、37.5度以上の発熱がある場合や体調がすぐれない場合には、予防接種を受けていただくことができません。
他院で予防接種を受けられる際には、ワクチンの接種間隔にもご注意ください。

接種後
予防接種を受けた後24時間以内は副反応の出現に注意し、接種後30分以内は特に注意し、何かあった場合速やかに医師、もしくは当院までご相談ください。
接種部位は清潔に保ちましょう。
接種当日の入浴は可能ですが、適度な運動は避けるようにしましょう。
接種した後、注射部位が赤くはれたりかたくなることがあります。
ときに発熱や頭痛なども見られることがあります。
インフルエンザが流行する時期までに接種を済ませましょう。
その他ご心配な点がありましたら、医師・当院にご相談ください。
1週間以内に接種部位が赤くなったり痛みが出たりなど、何らかの副反応が生じる場合がありますが、ほとんどの場合は数日以内に自然に軽快します。
日常生活に支障をきたすような症状がある場合、気になる症状がある場合は、当院までお問合せください。
問診表について
予防接種時には問診票の記入が必要です。
各市専用の問診票がございますので、ご記入は接種当日または9/25(金)以降でしたらクリニック受付で事前にお渡しすることが可能です。
フルミスト(点鼻インフルエンザワクチン)について
フルミストは、鼻の中に噴霧するタイプのインフルエンザワクチンです。
正式には「経鼻弱毒生インフルエンザワクチン」といい、日本では2歳以上19歳未満の方が対象となっています。
左右の鼻腔に1回ずつ噴霧するため、注射による接種ではありません。
当院では、フルミスト(点鼻インフルエンザワクチン)の取り扱いは行っておらず、注射によるインフルエンザワクチンのみ接種しています。
フルミストと注射のインフルエンザワクチンの違い
| フルミスト | 当院のインフルエンザワクチン | |
|---|---|---|
| 接種方法 | 鼻腔内に噴霧 | 注射 |
| 国内での対象年齢 | 2歳以上19歳未満 | 当院では6歳以上 |
| 接種回数 | 1回 | 年齢により1回または2回 |
| 当院での対応 | 取り扱いなし | 接種可能 |
なお厚木市では、こどもインフルエンザ予防接種の費用助成において、点鼻ワクチン(フルミスト)も助成の対象となっています(助成額2,000円)。ただし助成を受けられるのは市が指定する実施医療機関で接種した場合に限られ、当院は実施医療機関ではなく、点鼻ワクチンの取り扱いもございません。点鼻ワクチンでの接種をご希望の場合は、厚木市のホームページで実施医療機関の一覧をご確認ください。
※フルミストは生ワクチンのため、接種できない方や接種に注意が必要な方がいます。接種を希望される場合は、取り扱いのある医療機関へ事前にご確認ください。
ー よくある質問 ー
厚木市は、インフルエンザの流行状況を踏まえ、助成の開始日を当初予定の10月7日(水)から9月18日(金)に変更しました。当院の接種開始日は9月25日(金)ですが、厚木市の方に限り、9月18日(金)から当日のご希望に応じて接種を承ります。
この期間は事前のご予約は承っておりません。ご来院のうえ受付にてお申し出ください。ワクチンの在庫状況によりお受けできない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
9月25日(金)以降は、通常どおりWEB・お電話でのご予約を承っております。
※ 新型コロナウイルスワクチンの厚木市の助成は、予定どおり10月7日(水)からです。
厚木市にお住まいのお子さまが当院で接種される場合は、一般の料金(6歳〜12歳 3,000円/回、13歳以上 3,500円)となります。
助成をご利用になる場合は、厚木市が指定する実施医療機関で接種してください。実施医療機関の一覧は厚木市のホームページでご確認いただけます。
なお、当院のインフルエンザ予防接種は6歳以上が対象です。
フルミストをご希望の場合は、取り扱いのある医療機関へお問い合わせください。
また、フルミストの国内での対象年齢は2歳以上ですが、当院のインフルエンザ予防接種は6歳以上が対象です。5歳以下のお子さまは、注射・点鼻いずれも当院では接種を行っておりません。
接種の間隔は、最低1週間あけていただくことをおすすめしております。
13歳未満の方は2回接種で、4週間の間隔をあけての接種を推奨しております。1回目を10月、2回目を11月というスケジュールが目安です。
該当される方は、身体障害者手帳又は医師の診断書(対象者2の方)、費用免除対象の方は各種証明書・受給票を忘れずにお持ちください。
一方で、限られた接種枠をできるだけ多くの方にご利用いただきたいと考えております。ご都合が変わることが分かった時点で、お早めにご連絡いただけますと助かります。
A型には複数の亜型があり、シーズン後半にB型が増えることもあります。早い時期に流行が始まったシーズンでも、冬の流行への備えが必要です。











